家でこっそり練習して「ちょっとイケるかも」と思ったら、スタジオの広い鏡の前で自分のヒーローポーズを確認しに来てくださいね。ちょー優しい先生と仲間たちが、あなたの挑戦を待っています!
「一人じゃ不安……」というあなたへ
スクールに通う方の9割以上が、ダンス未経験の大人の女性です。ブルックリンが踊れなくて「スーパーマン」になれなくても、Lrの先生は全力で盛り上げます(笑)。
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【初心者歓迎】大人向けダンススクールLr体験レッスン受付中
J-POPが好きな大人女子のみなさんへ!テレビやMVで気になる「あのダンスステップ」、自分にもできるのかな?と気になっていませんか?答えは、もちろん「できちゃいます!」
少し自宅で練習してからダンススクールへ行きたいという初心者の方へ。本日は、J-POP好きのダンス初心者が最初にマスターすると「あ、見たことある!」と納得感のある基本ステップ「グレープバイン」をレクチャーします!
今回も、初心者向けダンススクールLrらしく、初心者が今日から踊れるようになるコツを「ちょー優しく」教えちゃいますね。お部屋の小さなスペースでもできるダンスステップのやり方なので、今すぐその場で試してみてください♪
グレープバインってどんなステップ?初心者・大人に人気の理由
グレープバイン(Grapevine)は、日本語で「ブドウのツル」という意味。ブドウのツルが絡まるように、足を交互に交差させながら横に移動していく動きです。
「踊っている感」がすぐに出る魔法のような動きで、HIPHOPやHOUSEなどのジャンルでも鉄板!有酸素運動にもなるので、仕事の合間や、お湯が沸くのを待つキッチンの数分間でできる初心者の大人向きステップなんです。しかもJ-POPの振付で使われる率がめちゃくちゃ高いので、真似しやすさも抜群ですよ。
【基本】まずは「パー・グー」の感覚でOK!
いきなり足を交差させるのが不安なら、まずはYouTubeでお気に入りの音楽を「0.5倍速」で流しながら、「右に開いて、揃える」「左に開いて、揃える」という単純な動きから始めてみましょう。この「まずやってみる」一歩が、一番大切です!
30秒でわかる!グレープバインの足の手順
【1拍目〜4拍目:右方向へ進む】
- 1拍目:右足を右横に一歩踏み出す(パー)
- 2拍目:左足を右足の「後ろ」にクロスさせる(グー)
- 3拍目:右足をさらに右横に踏み出す(もう一度パー)
- 4拍目:左足を右足にそっと揃えてタッチ(最後はグー)
- 現場のコツ:廊下など、手すりや壁がある場所でやると、足をクロスさせる時にフラつかなくて安心。大人の賢い練習のやり方です!
【5拍目〜8拍目:左方向へ戻る】
- 5拍目:左足を左横に一歩踏み出す(パー)
- 6拍目:右足を左足の「後ろ」にクロスさせる(グー)
- 7拍目:左足をさらに左横に踏み出す(パー)
- 8拍目:右足を左足に揃えてタッチ(グー)
- 現場のコツ:カチカチ動くのではなく、膝を「ちょー軽く」緩めておくと、ダンスらしい柔らかさが出ます。
もっと「ダンス経験者」に見えるための2つの魔法
足の動きに慣れてきたら、次のポイントを意識してみてください。これだけで、鏡に映る自分が一気に「踊れる人」に見えて、自信が湧いてきます!
1. 上半身は「優しくひねる」だけでOK
足元を気にしすぎると、体が棒立ちになりがち。そんな時は、肘を軽く曲げて、体全体を心地よくひねるように意識してみて。ウエストを優しく使うので、仕事で固まった腰周りもほぐれますし、見た目もグッとダンサーっぽくなります!
2. 「常に後ろを通る」が魔法の合言葉
グレープバインで一番パニックになるのが「足、前だっけ?後ろだっけ?」という瞬間。大丈夫、「常に後ろを通る」とだけ覚えておけば100点です!間違えても、音楽からズレても、Lrの先生は誰も怒りません。まずは「トントン」と動いている自分を、ちょー褒めてあげてくださいね。
このグレープバインができるようになると、どんな曲でも横移動を加えながら楽しく踊れるようになります。家でこっそり練習して、ちょっと自信がついたら、ぜひスタジオの広い鏡の前で自分の姿を確認しに来てください!
▼動画を見ながら、私と一緒に練習しませんか?
名前からして可愛い「チャールストン」。実は、大人女子に覚えてもらいたいダンスステップNO.1(編集長個人的にですが笑)なんです。今日は、ちょー初心者でもわかるように、このステップを攻略するコツを伝授しちゃいます!
チャールストンは一見、トリッキーで難しそうに見えますが、実はやり方さえ掴めば誰でもキュートに踊れるようになります。「やってみたいけど、リズム感に自信がない……」と二の足を踏んでいる大人の方にこそ、挑戦してほしい動きです。
もともとは1920年代のJAZZダンスで生まれた歴史あるステップ。今ではHIPHOPやHOUSE、シャッフルダンスでも頻繁に登場する超重要基礎です。今回は、初心者向けダンススクールLrでも「ちょー人気」なこのステップを4段階でレクチャー。家事の合間や、キッチンのちょっとしたスペースでこっそり練習しちゃいましょう!
家で自信がついたら、ぜひスタジオの広い鏡の前でも踊ってみてくださいね。自分を褒めてあげたくなりますよ!
大人初心者が「チャールストン」をマスターする4ステップのやり方
いきなり足を交差させるのはハードルが高いので、まずは「ペンギンさん」のような動きからスタート。段階を踏めば、運動が苦手な初心者でも必ずできるようになりますよ!
ステップ1:まずは基本の重心移動から
最初は足をハの字にする必要はありません。まずはリラックスして、背筋をスッと伸ばしましょう。
- 「1、2、3、4」と数えながら、前後に歩く練習から。
- 最初はゆっくりで大丈夫。一歩一歩、一定のリズムで歩くことが上達の近道です。
- もしフラフラするなら、最初は「壁に手を添えて」練習してもOK。Lrのレッスンでも、最初は補助ありで始める方は多いですよ。
ステップ2:つま先を外に向けて「Vの字」で歩く
次に、つま先を外側に向けた状態(ガニ股)で、同じように前後に4歩ずつ歩きます。
- 「ガニ股」というより、「お花が開くようなイメージ」で、股関節から外に開く感覚を掴んでみてください。
- これがチャールストン特有の「広がり」を作るやり方の第一歩です。
ステップ3:魔法のスパイス「内股」を入れる
ここがチャールストンをチャールストンたらしめる、一番のコツ!軽く膝を曲げて、いつでもジャンプできる柔らかい膝を作ります。
- 左足の母指球(親指の付け根)で地面を押し、かかとを浮かせてつま先を内側に入れます。
- コツは「足の裏でグミを潰す」ようなイメージで、優しく踏むこと。
- 力むと動きが止まってしまいます。大人の方は「足首を柔らかく」を意識すると、キレが出てきます。
ステップ4:ガニ股と内股を交互にスイッチ!
いよいよ仕上げ。これまでの「開く(Vの字)」と「閉じる(内股)」を繋げます!
- 足を着く時は「外向き(Vの字)」、足を入れ替える瞬間に「内向き(かかとを浮かす)」を意識。
- 「開いて、閉じて」を繰り返すと、ほら、軽快なチャールストンの完成です!
もっと「ちょー楽しく」踊るための現場アドバイス
足が混乱して「あーっ!」となった時のための、Lr流・救済アドバイスです。
1. YouTubeのスロー再生を活用する
速いリズムに合わせようとすると、初心者はパニックになります。まずは動画の「0.5倍速」で足元の角度だけをじっくり観察してみてください。大人が新しいことを覚えるには、じっくり観察するのが最短ルートです。
2. 「膝を伸ばしきらない」のが成功の秘訣
チャールストンでドタバタしてしまう原因の多くは、膝が伸びきっていること。膝を常に「ちょい曲げ」にしておくと、クッションになって階下への音も響きにくくなり、何より軽快に見えます!
3. 最初は靴下で「滑りやすく」しよう
足の角度が変えにくい時は、スニーカーを脱いで靴下で練習してみてください。床との摩擦が減って、くるくると足が動きやすくなります。ちょー小さい動きからスタートして、感覚を掴みましょう。
4. 最初は「変な足」になっても100点!
内股とガニ股が混ざってわけがわからなくなっても大丈夫。最初は間違えて当たり前です。「なんか足が動いてるな」という感覚さえあれば、スタジオの広い鏡の前で踊った時に急にできるようになりますよ。
▼動画で「ちょー優しく」リズムをチェック!
「一人で悩むより、スタジオで笑いませんか?」
スクールに通う方の9割が、ダンス未経験の大人女性です。チャールストンができなくて足が絡まっても、Lrの先生は「ナイスチャレンジ!」と笑顔でハイタッチします。
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【初心者歓迎】大人向けダンススクールLr体験レッスン受付中
ダンスにおいて、どこかで必ず習得するもの。そして、初心者でも続けていれば自然と身についてくるもの。それが「ダウンアップ」です。
これは特定のステップの名前ではなく、音楽に合わせて「体を沈める・引き上げる」というリズムの取り方のこと。この土台さえマスターすれば、どんな動きも一気にカッコよくなりますし、オシャレな雰囲気が出ちゃうんです。今日はこの基本中の基本を、ダンススクールLr流に「ちょー優しく」大人の初心者に向けて、ダンス未経験者でもわかるように解説します!
👇👆 ダウンアップの基本|リズムの取り方を2つの要素で解説
ダンスが上手に見える人とそうでない人の差は、足の動きではなく「胸や膝を使った上下のリズム」にあります。上手い下手というより、「なんだかシャレオツな雰囲気」を目指して、このやり方を試してみてくださいね。
【編集長’s リアルアドバイス】
大人になると、純粋に楽しむ前に「恥ずかしい……」という気持ちがどうしても出てきますよね。だからこそ、まずは自宅で練習するのが正解!自分が人生で一番聴いた大好きな曲で練習してみてください。脳がすでに覚えている音なら、「音を溜める」「受け止める」という感覚が驚くほどスムーズに理解できるはずですよ。
1. ダウン(Down)のやり方:音を下に溜める
音楽のリズム(オンビート=ドンドンタッのドラムの音)に合わせて、体を下に沈める動きです。大人がカッコよく見せるステップのコツは……
- ポイント:膝を曲げるのではなく「みぞおちをおへそに近づける」ように、背中を少し丸めます。
- 膝はカクンと緩める程度でOK。無理に深く沈もうとすると膝を痛めるので、「2センチ下がるだけ」という軽い気持ちで大丈夫ですよ!
2. アップ(Up)のやり方:音を上に弾ませる
アップは、ダウンの状態から体を引き上げる動き。HIPHOPやK-POPなど、多くのダンスで「明るいノリ」を作る時に使われます。
- ポイント:膝を伸ばすタイミングで「胸を斜め前に出す」ことを意識します。
- イメージは、「胸で音をパシッと受け止める」ような感覚。胸を大きく開くことで、体が大きく、自信満々に見えるようになります。
3. ダウンとアップを繋げると「ノリ」が生まれる
この2つを交互に繰り返すと、ダンス特有の「グルーヴ(ノリ)」が生まれます。
- ダウン:みぞおちを入れる → 体が沈む
- アップ:胸を前に出す → 体が起きる
足を大きく動かさなくても、この上下の動きを音楽に合わせるだけで、経験者のような深みのある踊りに変わります。これぞ「シャレオツ」への最短ルートです!
現場講師が教える!ダウンアップ習得のアドバイス
ダウンアップは、ジャンルを問わずあらゆる振付に応用されます。でも、体が硬い大人の方は「胸を出すのが恥ずかしい」「膝が疲れちゃう」ということもありますよね。
編集長のアドバイス:膝は意識しなくてOK!
実は、膝を意識しすぎるとリズムがカクカクしてしまいます。「腹筋(みぞおち)」と「胸」の連動だけを意識してみてください。膝は、なんとなく練習していたら勝手に鍛えられちゃうので、まずは「上半身のグニャグニャ感」を楽しみましょう!
練習場所は、コーヒーを淹れている待ち時間や、テレビを見ている最中の「ながら練習」で十分。家でこっそりトントンと音に乗る習慣をつけるのが、上達の秘訣です。
🎥 動画で確認!ダウンアップの実践
上半身の引き込みや膝の使い方は、動画で見るとよりイメージが湧きやすくなります。先生の「呼吸」や「ノリ」を、まずはそのまま真似してみてくださいね。
ダンス初心者に向けて、ついに憧れのステップ「クラブステップ」の登場です!
クラブステップは何十年もストリートダンスで愛されている動き。テレビやMVで必ず見たことがあると言っても過言ではありませんが、実は「足の動きが混乱する!」と初心者の壁になりやすいステップでもあります。
カニみたいな独特の動きが特徴の「クラブステップ(Crab Step)」。今日もダンススクールLr流に、ちょー優しくレクチャーしちゃいます!これが踏めるだけで「お、ダンスやってるね!」って見えやすい、カッコよさコスパ最強の動き。ぜひ覚えてくださいね。
実はクラブステップは「内股とガニ股」を交互に繰り返すだけ。一見、足が複雑に絡まって見えますが、仕組みが分かれば大人になってから始める方でもちゃんと踏めますよ。初心者がつまずきやすいポイントに寄り添って解説します。
クラブステップの基本|やり方を分解して徹底解説
左右の足がバラバラに動くので、最初は脳トレっぽく感じるかもしれません。まずは「1センチでも横に移動できたら100点」という気持ちでスタートしましょう。家で練習するなら、最初は鏡がなくても大丈夫です。
今から教える足の運び方さえ覚えてしまえば、キッチンのちょっとした隙間や、コーヒーを淹れる待ち時間などの狭い場所でも、軽いリズムで練習できちゃいますよ。
足の運び方:つま先とかかとの「ハの字」ルール
【1歩目:右へ移動する】
- 右足は「かかと」を軸に、左足は「つま先」を軸にします。
- そのまま両足を「ハの字(ガニ股)」にパカッと開くイメージ。ここで少しだけ右へ進みます。
【2歩目:反対の軸で元に戻す】
- 今度は右足は「つま先」軸、左足は「かかと」軸にスイッチ。
- 内股(逆ハの字)にするように足を平行へ戻します。これを繰り返すと、面白いように右へ右へ進みます。
先生のアドバイス:最初は「捕まり立ち」が正解!
バランスが取れない時は、壁や机に手をついて練習してOK。あと、裸足よりも「靴下でフローリング」の方が足が滑りやすく、軸の切り替え(やり方のコツ)を掴むのが圧倒的に早くなります!
家で覚える最短メニュー(スクール前の予習用)
- 30秒 × 3セット:まずは右移動だけでOK。ハの字→内股を繰り返す。
- YouTubeを0.5倍スロー再生:先生の足元の「軸の切り替え」だけをじーっと真似してみる。
- 慣れたら左移動も追加。これができると、HIPHOPの振付での「移動」が一気にラクになります!
もっとダンスらしく見せる!Lr直伝の練習アドバイス
足がなんとなく動くようになったら、次は「雰囲気」を作ります。クラブステップは、下半身より「上半身の抜き方」でHIPHOPっぽさが出るんです。
1. 背中を丸めて「重心」を落とす
直立不動だとカニというよりロボットっぽく見えがち。みぞおちを少し凹ませて背中を丸くし、重心を少し低めにキープしましょう。これだけで足元の動きがダイナミックに見えるようになります。
2. 手は「膝」と連動させる
手の置き場所に迷ったら、軽く肘を曲げて、膝が外に開くタイミングで腕も少し外に広げるイメージ。最初は腰に手を当てて足に集中しても全然OK!Lrの「ちょー初心者クラス」でも、みんな最初は足元だけを必死に見てますから(笑)。
3. リズムは「ズレても気にしない」
クラブステップは「横に移動できている」ことが最優先。音楽から少しズレても、まずはハの字を作り続けることだけ考えてみてください。そのうち体が勝手にリズムを覚えてくれます。
クラブステップは、習得までに少し時間がかかるステップです。でも、一度できるようになれば一生モノの武器。家でこっそり練習して、ちょっと踏めるようになったら、スタジオの広い鏡で自分の「カニ歩き」を確認しに来てくださいね。
「全然できない〜!」って笑いながら練習できるのがダンススクールLr。あなたの挑戦を、ちょー優しくサポートします。
「一人で悩むより、一緒に踊りませんか?」
スクールに通う方のほとんどが、あなたと同じ大人の初心者です。クラブステップができなくて足が絡まっても、Lrの先生は「ナイスチャレンジ!」って笑顔でハイタッチしますよ。
▼▼▼まずは気軽に体験から!
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「ダンスを始めたら、まずこれを踏みたい!」という憧れNo.1ステップといえば……そう、「ボックスステップ」です。今回も、大人になってからダンスに挑戦する初心者のみなさんへ、現場のコツを詰め込んでお届けします。
ボックスステップは、その名の通り足元で「四角形(ボックス)」を描く動き。J-POPのダンスやテーマパークのショーでも必ずと言っていいほど出てきます。これができると、一気に「踊れる人」の仲間入りです。ダンススクールLrの「ちょー初心者クラス」でも、みんなで楽しく踏んでいますよ!
基本は「4拍子」で足を運ぶだけ。運動が苦手でも大丈夫。最初は「1・2・3・4」と声に出して、リズムと足をリンクさせていきましょう!
大人初心者のための「ボックスステップ」基本のやり方(徹底解説)
おすすめの練習場所は、リビングのテレビの前。ドラマのCM中や、好きな音楽を流しながら「3分だけ」やってみてください。その積み重ねが、スタジオで自信を持って踊れる魔法の準備になります。
4拍子で覚える!足の運び方手順
- 【1拍目】:右足を左足の前をまたぐように、斜め前に踏み出す。
- 【2拍目】:左足を右足の前に出し、足をクロスさせる。(ここが一番の踏ん張りどころ!)
- 【3拍目】:右足を後ろに引く。
- 【4拍目】:左足を元の位置(右足の横)に戻して揃える。
先生のコツ:最初は「小さく」でOK!
足が絡まりそうで怖い時は、歩幅を小さくしてみましょう。慣れてきたら、左足からスタートするバージョンも練習すると、脳トレ感覚で楽しく上達できますよ。
もっとダンスらしく見せる!Lr流・上達のアドバイス
足の順番が覚わったら、次は「ダンスっぽさ」をプラスしましょう。これだけで見た目がガラリと変わります。
1. 手は「歩く時」の延長でOK
「手がどうすればいいか分からない!」と固まってしまう大人の方は多いですが、実は歩く時と同じように反対の手を出すだけで正解です。慣れてきたら、自分が思っている1.5倍くらい大きく動かすと、ダンスらしいダイナミックさが出てきます。
2. 膝の「クッション」を忘れずに
膝がピンと伸びきっていると、お散歩に見えてしまいます。軽く膝を曲げて、柔らかく踏むのが「ちょー初心者クラス」でも教えている秘訣。これだけで、HIPHOPらしい「ノリ」やK-POPらしい「しなやかさ」が生まれます。
3. つまずいた時は「お腹に力」
足がクロスする瞬間にフラッとするのは、体幹が逃げている証拠。おへその下に少し力を入れるだけで軸がブレなくなり、ステップが驚くほど軽くなります。
ボックスステップができるようになると、どんな曲がかかっても「とりあえず動ける!」という自信に繋がります。まずは家で「トントン踏めた!」という感覚を大切にしてください。
Lrは、間違えても「今のステップ、新しかったね!」と笑い合える場所。家での予習ができたら、ぜひスタジオの広い鏡の前で一緒に音を楽しみましょう!
▼動画で「ちょー優しく」リズムをチェック!
「大人になってからでも大丈夫?」
スクールに来る方のほとんどが、あなたと同じ初心者からのスタートです。Lrの講師は、大人女子の「やってみたい!」を全力で応援します。まずは遊びに来る感覚で、体験レッスンを覗いてみませんか?
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